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日本義肢装具士協会 機関誌 「POアカデミージャーナル」 にて執筆いたしました。

「POアカデミージャーナル」は、義肢装具士の国家資格取得者で構成される団体である日本義肢装具士協会の機関誌です。2017,Vol.25,No.2にて、本来は歯科領域の専門用語であり、近年は義肢装具の領域でもよく耳にするエピテーゼという言葉について、「エピテーゼと義肢装具士の関わり」と題して執筆させていただきました。

 

 

POアカデミージャーナル2017,Vol.25,No.2

 

POアカデミージャーナル2017,Vol.25,No.2

 

日本義肢装具士協会の公式サイトへ

日本義肢装具士協会 機関誌 「義肢装具士白書 2016」 にて執筆いたしました。

義肢装具士の国家資格取得者で構成される団体、日本義肢装具士協会が発行する「義肢装具士白書」は、前年度の義肢装具等の給付の動向、業界の現状分析、将来への展望などがまとめられた機関誌です。その2016年版にて、7章エピテーゼ領域の執筆を担当させていただきました。

 

義肢装具士白書2016

 

 

日本義肢装具士協会の公式サイトへ

歯科技工領域「顎顔面補綴技工士」の認定資格を取得しました。

当社では、専門性を重視し義肢装具士、歯科技工士がともに製作を分担して行っています。
今回は顎顔面領域におけるシリコン製補綴物の製作について、全国歯科技工士教育協議会が主催する「顎顔面補綴技工士」の研修を終了しましたことをご報告いたします。

 

研修地 :東海歯科医療専門学校

主催  :全国歯科技工士教育協議会

期間  :平成27年8月20日~12月18日

研修時間:140時間(講義38時間 実習102時間)

講義内容:顎顔面技工概論、顎顔面解剖生理学
     顎顔面病理学、患者の心理学
     生体色彩学、生体材料学
     感染症の基礎と温床、顎顔面補綴学

実習内容:エピテーゼ用義眼の製作
     眼頬部エピテーゼの製作
     耳介エピテーゼの製作
     耳介矯正装置の製作
     顎義歯の製作、Hotz床の製作
     乳頭プロテーゼの製作
     解剖見学(愛知医科大学)

 

株式会社愛和義肢製作所
代表 林伸太郎

 

 

16-04_20170209y

医学専門誌「日本歯技」に掲載されました。

公益社団法人 日本歯科技工士会の刊行する「日本歯技」は歯科技工士の学術研鑽と公開意欲の向上を図るために学術的な論文などを掲載しています。2015年3月号に 「技術を伝える。たゆまぬ技術として。~義肢装具士・林 伸太郎氏に聞く~」と題した特集にて、当社の技術や取り組みが紹介されました。

 

 

 日本歯技201503_top_40

 

日本歯技201503_41_40 

 

日本歯科技工士会の公式サイトへ

日本形成外科学会

第57回 日本形成外科学会 学術集会(長崎県長崎市)のミニシンポジウム「爪の再建(先天性、後天性)」において、「義肢の現状」と題して発表の機会を頂きました。一般社団法人 日本形成外科学会は、毎年春に臨床を中心とした、秋には基礎研究を主とした学術集会を開催しています。この度はシンポジスト(演者)として学術集会に参加致しました。義肢装具士としてのこの分野へのアプローチの必要性を切に感じ、更なる研磨の必要性を実感する機会となりました。多くの学びを義肢業界に還元するとともに、身を引き締めて精進致します。このような機会を頂きましたことお礼申し上げます。

 

 形成外科学会57_cover_50

 

 

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日本義肢装具士協会 機関誌 「POアカデミージャーナル」 にて執筆いたしました。

「POアカデミージャーナル」は、義肢装具士の国家資格取得者で構成される団体である日本義肢装具士協会の機関誌です。2017,Vol.25,No.2にて、本来は歯科領域の専門用語であり、近年は義肢装具の領域でもよく耳にするエピテーゼという言葉について、「エピテーゼと義肢装具士の関わり」と題して執筆させていただきました。

 

 

POアカデミージャーナル2017,Vol.25,No.2

 

POアカデミージャーナル2017,Vol.25,No.2

 

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日本義肢装具士協会 機関誌 「義肢装具士白書 2016」 にて執筆いたしました。

義肢装具士の国家資格取得者で構成される団体、日本義肢装具士協会が発行する「義肢装具士白書」は、前年度の義肢装具等の給付の動向、業界の現状分析、将来への展望などがまとめられた機関誌です。その2016年版にて、7章エピテーゼ領域の執筆を担当させていただきました。

 

義肢装具士白書2016

 

 

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歯科技工領域「顎顔面補綴技工士」の認定資格を取得しました。

当社では、専門性を重視し義肢装具士、歯科技工士がともに製作を分担して行っています。
今回は顎顔面領域におけるシリコン製補綴物の製作について、全国歯科技工士教育協議会が主催する「顎顔面補綴技工士」の研修を終了しましたことをご報告いたします。

 

研修地 :東海歯科医療専門学校

主催  :全国歯科技工士教育協議会

期間  :平成27年8月20日~12月18日

研修時間:140時間(講義38時間 実習102時間)

講義内容:顎顔面技工概論、顎顔面解剖生理学
     顎顔面病理学、患者の心理学
     生体色彩学、生体材料学
     感染症の基礎と温床、顎顔面補綴学

実習内容:エピテーゼ用義眼の製作
     眼頬部エピテーゼの製作
     耳介エピテーゼの製作
     耳介矯正装置の製作
     顎義歯の製作、Hotz床の製作
     乳頭プロテーゼの製作
     解剖見学(愛知医科大学)

 

株式会社愛和義肢製作所
代表 林伸太郎

 

 

16-04_20170209y

医学専門誌「日本歯技」に掲載されました。

公益社団法人 日本歯科技工士会の刊行する「日本歯技」は歯科技工士の学術研鑽と公開意欲の向上を図るために学術的な論文などを掲載しています。2015年3月号に 「技術を伝える。たゆまぬ技術として。~義肢装具士・林 伸太郎氏に聞く~」と題した特集にて、当社の技術や取り組みが紹介されました。

 

 

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日本歯技201503_41_40 

 

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第57回 日本形成外科学会 学術集会(長崎県長崎市)のミニシンポジウム「爪の再建(先天性、後天性)」において、「義肢の現状」と題して発表の機会を頂きました。一般社団法人 日本形成外科学会は、毎年春に臨床を中心とした、秋には基礎研究を主とした学術集会を開催しています。この度はシンポジスト(演者)として学術集会に参加致しました。義肢装具士としてのこの分野へのアプローチの必要性を切に感じ、更なる研磨の必要性を実感する機会となりました。多くの学びを義肢業界に還元するとともに、身を引き締めて精進致します。このような機会を頂きましたことお礼申し上げます。

 

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