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歯科技工領域「顎顔面補綴技工士」の認定資格を取得しました。

当社では、専門性を重視し義肢装具士、歯科技工士がともに製作を分担して行っています。
今回は顎顔面領域におけるシリコン製補綴物の製作について、全国歯科技工士教育協議会が主催する「顎顔面補綴技工士」の研修を終了しましたことをご報告いたします。

 

研修地 :東海歯科医療専門学校

主催  :全国歯科技工士教育協議会

期間  :平成27年8月20日~12月18日

研修時間:140時間(講義38時間 実習102時間)

講義内容:顎顔面技工概論、顎顔面解剖生理学
     顎顔面病理学、患者の心理学
     生体色彩学、生体材料学
     感染症の基礎と温床、顎顔面補綴学

実習内容:エピテーゼ用義眼の製作
     眼頬部エピテーゼの製作
     耳介エピテーゼの製作
     耳介矯正装置の製作
     顎義歯の製作、Hotz床の製作
     乳頭プロテーゼの製作
     解剖見学(愛知医科大学)

 

株式会社愛和義肢製作所
代表 林伸太郎

 

 

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医学専門誌「日本歯技」に掲載されました。

公益社団法人 日本歯科技工士会の刊行する「日本歯技」は歯科技工士の学術研鑽と公開意欲の向上を図るために学術的な論文などを掲載しています。2015年3月号に 「技術を伝える。たゆまぬ技術として。~義肢装具士・林 伸太郎氏に聞く~」と題した特集にて、当社の技術や取り組みが紹介されました。

 

 

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日本歯科技工士会の公式サイトへ

日本形成外科学会

第57回 日本形成外科学会 学術集会(長崎県長崎市)のミニシンポジウム「爪の再建(先天性、後天性)」において、「義肢の現状」と題して発表の機会を頂きました。一般社団法人 日本形成外科学会は、毎年春に臨床を中心とした、秋には基礎研究を主とした学術集会を開催しています。この度はシンポジスト(演者)として学術集会に参加致しました。義肢装具士としてのこの分野へのアプローチの必要性を切に感じ、更なる研磨の必要性を実感する機会となりました。多くの学びを義肢業界に還元するとともに、身を引き締めて精進致します。このような機会を頂きましたことお礼申し上げます。

 

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形成外科学会57_246_60

 

日本形成外科学会のサイトへ

医学専門誌「地域リハビリテーション」に掲載されました。

医学専門誌「地域リハビリテーション」は三輪書店より出版される医学・看護およびその周辺領域におけるリハビリテーション専門誌です。Vol.8 No.11号に「Prosthetic Rehabilitation」と題して巻頭カラーページに当社の取り組みが紹介されました。

 

地域リハ20131115_top_50

 

地域リハ20131115_808_50

 

三輪書店の公式サイトへ

医学専門誌 PEPARS にて執筆を担当いたしました。

全日本病院出版会「PEPARS(ペパーズ)」は、形成外科領域における医学専門雑誌です。No.66では、形成外科領域から手外科アプローチを捉え、著名な手外科医の先生方が執筆を担当されています。形成外科特集号となっています。最終章にて手外科アプローチ以外の選択肢として義肢の選択肢をご紹介する機会をいただき、「義指の現状と最近の進歩」と題して執筆を担当いたしました。

 

 

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歯科技工領域「顎顔面補綴技工士」の認定資格を取得しました。

当社では、専門性を重視し義肢装具士、歯科技工士がともに製作を分担して行っています。
今回は顎顔面領域におけるシリコン製補綴物の製作について、全国歯科技工士教育協議会が主催する「顎顔面補綴技工士」の研修を終了しましたことをご報告いたします。

 

研修地 :東海歯科医療専門学校

主催  :全国歯科技工士教育協議会

期間  :平成27年8月20日~12月18日

研修時間:140時間(講義38時間 実習102時間)

講義内容:顎顔面技工概論、顎顔面解剖生理学
     顎顔面病理学、患者の心理学
     生体色彩学、生体材料学
     感染症の基礎と温床、顎顔面補綴学

実習内容:エピテーゼ用義眼の製作
     眼頬部エピテーゼの製作
     耳介エピテーゼの製作
     耳介矯正装置の製作
     顎義歯の製作、Hotz床の製作
     乳頭プロテーゼの製作
     解剖見学(愛知医科大学)

 

株式会社愛和義肢製作所
代表 林伸太郎

 

 

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医学専門誌「日本歯技」に掲載されました。

公益社団法人 日本歯科技工士会の刊行する「日本歯技」は歯科技工士の学術研鑽と公開意欲の向上を図るために学術的な論文などを掲載しています。2015年3月号に 「技術を伝える。たゆまぬ技術として。~義肢装具士・林 伸太郎氏に聞く~」と題した特集にて、当社の技術や取り組みが紹介されました。

 

 

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日本形成外科学会

第57回 日本形成外科学会 学術集会(長崎県長崎市)のミニシンポジウム「爪の再建(先天性、後天性)」において、「義肢の現状」と題して発表の機会を頂きました。一般社団法人 日本形成外科学会は、毎年春に臨床を中心とした、秋には基礎研究を主とした学術集会を開催しています。この度はシンポジスト(演者)として学術集会に参加致しました。義肢装具士としてのこの分野へのアプローチの必要性を切に感じ、更なる研磨の必要性を実感する機会となりました。多くの学びを義肢業界に還元するとともに、身を引き締めて精進致します。このような機会を頂きましたことお礼申し上げます。

 

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医学専門誌「地域リハビリテーション」に掲載されました。

医学専門誌「地域リハビリテーション」は三輪書店より出版される医学・看護およびその周辺領域におけるリハビリテーション専門誌です。Vol.8 No.11号に「Prosthetic Rehabilitation」と題して巻頭カラーページに当社の取り組みが紹介されました。

 

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医学専門誌 PEPARS にて執筆を担当いたしました。

全日本病院出版会「PEPARS(ペパーズ)」は、形成外科領域における医学専門雑誌です。No.66では、形成外科領域から手外科アプローチを捉え、著名な手外科医の先生方が執筆を担当されています。形成外科特集号となっています。最終章にて手外科アプローチ以外の選択肢として義肢の選択肢をご紹介する機会をいただき、「義指の現状と最近の進歩」と題して執筆を担当いたしました。

 

 

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